赤面症ということ

| コメント(0) | トラックバック(0)

赤面症はその名の通り、顔が赤くなることです。

赤くなることって恥ずかしいことと勝手に決まっていますが、これって本当に恥ずかしいことなのでしょうか?
誰がどういう理由で赤面症になるのかは、わからないけど
血行がいい人がなりやすいのでしょうか?

例えば、血行の悪い冷え症の人は赤面症にならないか?というとそうでもない。

よく頭にカーッと血が上るというけど、赤面したことある人ならわかると思いますが、
赤面する時って顔や耳が熱くなるから自分でもわかるんですよね!
ということから考えてみても、やっぱり血行とか血流が関係しているみたいですね。

逆に青ざめるときっていうのは、血の気が引くというから
人って赤くなったり、青くなったり大変ですよね(笑)
だけど、赤くなっても青くなっても恥ずかしいことじゃないから
気にせずのんびり気楽に行きましょう♪

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.pwdesign.net/mt/mt-tb.cgi/49

コメントする

このブログ記事について

このページは、marimoが2010年2月22日 14:13に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「人気の理由がわかりまーす」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。